見験楽学 さまざまな発見や体験を通じ、楽しく学ぶ。仙台・宮城のミュージアム情報サイトです。

SMMA東日本大震災 ミュージアム被災と復旧レポート
仙台・宮城ミュージアムアライアンス事務局
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(せんだいメディアテーク内)
電話:022-713-4483
ファックス:022-713-4482
電子メール:office@smt.city.sendai.jp
2020年2月28日(金)に開催したミュージアムトークテラスの様子をご紹介します。
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※新型コロナウイルス感染防止のため,中止とさせていただきます。
泉区焼河原付近に分布する竜口層の観察と化石採集を行います。
2020年04月25日(土) より開催
東日本大震災の前と後で海の生物がどのように変化したのかをクイズやパネル展示を通して紹介します。
2020年4月11日~開催
優れた科学技術の入選作品を日替わりで上映します。
SMMA参加館の学芸員さんのひと休みを紹介するシリーズ。ミュージアムを楽しむヒントを見つけてください。
2020年2月15日、16日に開催したクロスイベント「きみも富沢博士!~みる・しる・さわる かせきの”ひみつ”~」について、開催した地底の森ミュージアムのスタッフがレポートします!
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2020年2月15日、16日に開催したクロスイベント「きみも富沢博士!~みる・しる・さわる かせきの”ひみつ”~」の様子をレポートします!
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※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、2020年3月5日(木)~3月31日(火)の間、休館いたします。
東日本大震災時、現場で奔走した専門職の一つに「保健師」があります。当時の記録と、9年を経て実施したアンケートやインタビューの言葉から、その本質に迫ります。
歴ネット参加館(7館)にて『仙台の伝統的な門松』を展示しました!
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※新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、3月11日(水)から開催を予定しておりました「星空と路」は、展示・イベントの規模を縮小し、3月17日(火)から4月19日(日)までの7fラウンジでの展示のみ開催いたします。
「星空と路」は、「3がつ11にちをわすれないためにセンター」参加者による記録を利活用する機会として開催しています。展示や映像上映、記録を囲む対話の場をひらき、参加者それぞれの活動を通じて、震災をふりかえります。
ミュージアム界隈のあれこれをせんだいメディアテーク副館長・遠藤俊行が綴ります。
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ミュージアム界隈のあれこれをせんだいメディアテーク副館長・遠藤俊行が綴ります。
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ミュージアムユニバースの会場でお寄せいただいた、ミュージアムにまつわる小さな(しかし深い)疑問のあれこれに、SMMAを代表する6名のスタッフがお答えしました。
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刊行物のご案内 -仙台市歴史民俗資料館-
2019年11月23日(土・祝)より開催
堤焼と堤人形について、館蔵資料を中心に、生活の道具あるいは愛玩具として人々のくらしに深くかかわっていた様子をご紹介します。
刊行物のご案内ー東北大学総合学術博物館ー
SMMA参加館ゆかりの人物にせまるコラムシリーズ。人を知って、収蔵品をもっと身近に、もっと楽しく。
2019年10月23日(水)
10月26日(土)・27日(日)は「東北文化の日」。この日から約1ケ月間、ミュージアム施設で無料開放やイベントを実施します。