見験楽学 さまざまな発見や体験を通じ、楽しく学ぶ。仙台・宮城のミュージアム情報サイトです。

SMMA東日本大震災 ミュージアム被災と復旧レポート
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仙台・宮城ミュージアムアライアンス事務局
〒980-0821 仙台市青葉区春日町2-1
(せんだいメディアテーク内)
電話:022-713-4483
ファックス:022-713-4482
電子メール:office@smt.city.sendai.jp
コラム
SMMA参加館ゆかりの人物にせまるコラム新シリーズ!人を知って、収蔵品をもっと身近に、もっと楽しく。
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仙台の知られざる歴史をお猿さんがわかりやすく解説してくれる連載コラム。フジオとサキコはその後どうなったのでしょう。
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仙台の知られざる歴史をお猿さんがわかりやすく解説してくれる連載コラム。第2回は藤崎の屋上を走っていたお猿電車のお話。
コラム
仙台の知られざる歴史をお猿さんがわかりやすく解説してくれる連載コラム。お猿電車で一緒に仙台を学んでいきましょう。
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7月21日の海の日、それまでの梅雨空を一気に吹き飛ばすような太陽の下、「ミュージアムキッズ!フェア2014」が仙台駅前のアエルで開催されました。
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草花をめぐるエッセイの第10回は、宮城県美術館から。日本画には、竹を描いた作品がいくつも見られます。
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花をめぐる連載の第8回は榴岡公園にある仙台市歴史民俗資料館から。桜の名所として知られるこの地に、かつて梅の木が200本植えられていました。
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花をめぐる連載の第7回。仙台市博物館では本物より先に、「梅」(紅白梅図屏風)が楽しめます。梅や桜に関する所蔵品も。
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花をめぐる連載の第6回。仙台市縄文の森広場の竪穴住居(復元)は、ほぼ全てがクリの木で作られています。
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花をめぐる連載の第5回は地底の森ミュージアムから。「氷河期の森」復元のいちばんのこだわりは湿地です。ミズバショウも見られます。
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花をめぐる連載の第4回。今回は、仙台市天文台の学芸スタッフが、空に輝く星を花に見立てて紹介します。春の夜空を見上げるのが待ち遠しくなるエッセイをお楽しみください。
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花をめぐる学芸員レポートの第3回は、仙台市八木山動物公園から。八木山に野球場と桜並木があったことをご存知でしょうか。
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花をめぐる学芸員レポートの第2回は、仙台市科学館から。科学館がある台原森林公園では、冬に咲く花が見られるそうです。
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SMMA参加館のスタッフによる学芸員レポートの連載が始まります。昨年度は動物がテーマでしたが、今回は花の季節によせて、各館のレポートをお届けします。第1回はせんだいメディアテークから。
コラム
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今も昔も人気の動物、ゾウとラクダ。鎖国時代のゾウはどこで飼われていたの?江戸時代に大人気だったラクダグッズとは?江戸時代に描かれた絵から、当時の動物たちをめぐるエピソードをご紹介します。
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ほんの少し前までは、わたしたちのくらしの中にはさまざまな役割をもった動物たちがいました。特に牛や馬は農作業に欠かせない動物たちだったのです。
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シカのフンの化石って見たことありますか? 弥生時代にまで遡るシカとヒトとの関係を、化石や遺跡から出土する骨、土器などから探ります。
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縄文時代、猪(いのしし)は特別な意味合いを持つ動物でした。縄文の人々は、この猪をどんなふうにとらえていたのでしょうか。