見験楽学 さまざまな発見や体験を通じ、楽しく学ぶ。仙台・宮城のミュージアム情報サイトです。

SMMA東日本大震災 ミュージアム被災と復旧レポート
仙台・宮城ミュージアムアライアンス事務局
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旬の見験楽学便 2020年春号ができました!

SMMA参加館の学芸員をはじめ現場スタッフによるとっておきの情報や、地域のミュージアムならではの旬な情報をお伝えする「旬の見験楽学便」2020年春号ができました(2020年3月4日発行)。

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、下記の施設・イベントはご利用いただけません。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、再開しましたらぜひ足をお運びください。(2020/04/03)

◦スリーエム仙台市科学館 3階 チャレンジ・ラボ⇒休止
◦東北大学総合学術博物館⇒2月29日から当面の間、休館
◦東北大学植物園⇒3月20日(春分の日)からの開園を当面の間、延期

▼表面

▼中面

ミュージアムは、ボランティアやサポーターなどたくさんの人たちの活躍によって、日々の活動が営まれています。「地域での文化活動に関心がある」「知識や経験を共有したい」など動機はさまざまですが、あたらしい春、一緒に活動する仲間を求める気持ちは同じよう。そこで今回の特集は「WANTED!!! ミュージアムをかたちづくる「人」を大募集」と題して、サポーターやボランティアのみなさんの活動の様子をご紹介します!

 

〜連載情報〜

ミュージアムdeブレイクタイム(東北大学植物園)
ミュージアムの見学とあわせて楽しめる周辺のスポットを特集しています。
今回は東北大学植物園と、その近隣にある和菓子やかつ丼のお店をご紹介します。

シリーズ人(仙台文学館 副館長 赤間亜生さん)
SMMA参加館ゆかりの人物を特集しています。
今回は、仙台文学館 副館長の赤間亜生さんをご紹介。
人を知って、ミュージアムをもっと身近に、もっと楽しく感じてください。

◆学芸員のひとやすみ(東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館 学芸員 奈良綾さん)
ミュージアムスタッフが思いのままにミュージアムや日々の仕事について綴っています。
生き生きした言葉の中からミュージアムを楽しむヒントを見つけてみて下さい。

 

「旬の見験楽学便」2020年春号は、SMMA参加館および仙台市内の主要文化施設等で配布しています。
※これまでに発行した「旬の見験楽学便」の情報はコチラをご覧ください。

 

【お問い合わせ】
仙台・宮城ミュージアムアライアンス事務局
TEL: 022-713-4483(せんだいメディアテーク内)

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